ストレングス・マネジャー研修

ストレングス・マネジャーとは

ストレングス・マネジャーは、自分とメンバーの才能を理解し、最高のパフォーマンスを発揮できるチームを構築します。

才能マネジメント

  • 才能:人材を見るときはその才能を見る
  • 目標設定:目標とする成果をはっきりと示す
  • メンバーの強みを徹底的に活かす
  • 育成:メンバーの強みが活きる場所、機会を探る

才能マネジメント成功のポイント

才能マネジメントとは、チームの目標を達成するために、メンバー各人のユニークな才能を活かすもので、みんなのやりたいことを自由にやらせることを必ずしも目的とはしません。
多くの場合、才能マネジメントはプロセスには自由を与えますが、明示化された期待値に対する結果には強くコミットすることが必要になります。
リーダーの責務は、自分の成果よりもチームの成果、そして部下のエンゲージメントに責任を持つことにあります。

ストレングス・マネジャー研修

ストレングス・マネジャー研修(2日版)カリキュラム例

ストレングス・マネジャー研修 Day1 アジェンダ

  1. Best Boss/Worst Boss
  2. リーダーとは何か?
  3. 強み、ストレングスファインダー
  4. 私のトリセツ
  5. チームの強み
  6. 社長講話

※8時間 内昼食1時間

ストレングス・マネジャー研修 Day2 アジェンダ

  1. 成長マインドセット
  2. 暗号ゲーム
  3. リーダーシップ・サークル
  4. 指揮者のリーダーシップ
  5. モチベーション要因
  6. 部下の強み開発
  7. 内的観点
  8. コーチング演習

※8時間 内昼食1時間

ストレングス・マネジャー研修 受講者の声

  • 「部下は自分とは違う強みを持っているということに改めて気づいた。」
  • 「多様性をどう活かすかということについて気づいた。」
  • 「この研修で学んだことを活かし、人作り⇒組織作り⇒売上向上につとめようと思います。」
  • 「とても合理的な内容ながら、深く考えさせられました。」
  • 「内容は理解できたので、これから実践するのが楽しみです。」
  • 「明日から部下の強みを見つけたいと思います。」
  • 「強み、リーダーシップ、マネジメントについて本質的に考えることが出来ました」
  • 「強みを見つめながら、本音の議論をしていこうと思います」
  • 「人材育成の大切さを意識付けする良い機会となりました」